ヒュー・ロジャーズ、東京にてトムソン・ロイターズの高頻度取引パネルディスカッションに参加

東京、日本 - 2010 年4月16日 – パートナーであり、Fusion Raptor™、フュージョン・システムズのUltra-Low Latency Direct Market Access (ULLDMA) ソリューション のチーフアーキテクトである、ヒュー・ロジャーズは6月1日にトムソン・ロイターズ東京オフィスにて開催される、高頻度取引についてのパネルディスカッションに招待されています。

株取引、外国為替証拠取引、確定利付証券取引、先物・オプション取引において、高頻度取引による最新の好機が活用されています。

このフォーラムでは、下記のとおり、高頻度取引(HFT)に関する現在の問題を取り上げます。

  • HFT:過去、現在、未来
  • クロスアセット取引のマルチ市場の好機
  • 取引コスト管理の理解
  • 内部委託と外部委託 (時間と資金のベストな使い方)
  • 高頻度取引戦略における規制改革とその影響

一時間にわたるディスカッションが17時30分よりトムソン・ロイターズ東京オフィスにて行われます。

パネルディスカッションの後には、交流会が開催されます。

より詳しい情報については、
東京オフィスへお電話か[ (81) 3-3505-2880]
Eメールにて [marketing@fusionsystems.org] 
お問い合わせください。

イベントについての詳しい情報は、
http://www.themankoffcompany.com